一般社団法人 地域再生・防災ドローン利活用推進協会

撮影技能士が空の産業革命を支える
~操縦の先に必要なライセンスとは~
シンポジウム レポート#2

2018-8-11

大阪芸術大学 赤木 正和様のご講演
【教育分野への取り組み】
〜8K高精細映像の今、VRや水中への連動など〜
について。
水中写真家でもある赤木様からは
● デジタルシネマ時代のカメラ表現
●4Kとは?8Kとは?
●動画の世界の大きな流れについて
●大阪芸術大学の取り組み
●学生がドローンを学ぶ意義
についてご講演いただきました。

ドローンを扱う上でも必須になる静止画、動画の知識。
この分野について長く専門家として教鞭をとられる
赤木様より分かりやすく解説いただきました。

〔講演受講者の声〕
□カメラの性能について勉強になりました。
□8K制作についての話はとても興味深かった。
□なんでもかんでも外国に負けてるのでドローンの操縦ぐらいは
学生のカリキュラムに入れ技術力を高める方が良い
□動画について興味がでた
□今後教育分野でもドローンが広がっていくことが
日本のドローン産業の発展にも欠かせないと思う
□大学だけでなく、高校中学にも導入が進めばいい。
FBにはシンポジウムのレビューシリーズとして、
今後随時アップしてまいります。

大阪芸術大学
http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/

 



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